‘サッカー’

昨日の続きの久保くん

2016 年 9 月 14 日

UV-photography

昨日の久保君ですが、今朝の朝日朝刊にもJ1 FC東京のピッチに立てるようになったて記事がありますけど、育ての親のバルサでは久保君を手放したあともずっとフォローしてたようです。

彼が18歳になったら再びバルサに呼び戻すという計画で、久保君はすでにサインしたということです。

詳しいことはここで

日本の至宝

2016 年 9 月 12 日
三浦坂

谷中の三浦坂。坂の下に不思議なカフェ「ねんねこ家」

 

久保健英(くぼたけふさ)、中井卓大(なかいたくひろ)、この名前でピンとくる方は相当なサッカー通ですね。

この二人は共に2001年生まれ、そして10歳の頃から久保君はバルサ、中井くんはレアルに所属して居て、ものすごいテクニシャンです。

どんなに凄いかは、YouTubeに山程動画が落ちていますからそちらで。

彼らは二年後は17才、今の代表メンバーに拘る必要はないのかも。

4年後は19才、間違いなく東京オリンピックは彼らの舞台でしょうね。

怪我なく育っていって欲しいと思います。

訂正 中井くんは2003年生まれらしいです。

 

追加、9月13日

タイミング良く、今日発表されましたね。

J1東京の下部組織にいた久保健英くんがトップチームに昇格!

森本以来のJリーガー誕生です。

おめでとう。

体力的にトップの選手たちには見劣りしますから、無理して怪我だけはしないで欲しいですね。

パチパチパチパチ\(^o^)/

中東の笛

2016 年 9 月 4 日
ゴールシーン

TV映像から

先日のワールドカップ最終予選、ホームでのUAE戦の浅野のゴールがネット上で喧々囂々(けんけんごうごう)ですが、さて。

様々意見はありますが、概ね二つに分かれるように思います。

一つは、カタールの審判団がUAEよりのジャッジをしたせいだというもの。

もう一つは、サッカーに誤審はつきもので、誤審を負けた言い訳にするなと言うもの。

素人からサッカー経験者、また代表経験のある人達まで、様々にこの試合のことを述べていますが、結論は上の二通りに帰着するようです。

ただこの二つの意見は噛み合っていないですよね。

サッカーに誤審はつきものだから、負けたことのいいわけに誤審を使うな、というのは、多分どちらの意見の方も首肯するところでしょう。

問題は誤審なのか、恣意的に吹かれた笛なのか? あるいは恣意的に笛が吹かれなかったのか? というところですよね。

笛の吹かれた或は吹かれなかったことが、恣意的であればそれは「誤審」ではないということになります。

そして、それが誤審なのか、恣意的なのかは当の審判以外には分からない、というところがむつかしいところですよね。

ただ、そんな喧しい意見が錯綜する中で、選手はだれも負けた原因に審判の笛を上げた人が居ないことが救いですよね。

選手は負けた直後にすでに切り替えているみたいです。

我々もそんな選手たちを応援しましょう。

ちなみに私がこの試合に負けた原因らしきものを上げるとすると、以下の数字です。

日本のシュート数22本、そのうちゴール数1本、枠外へのシュート14本、枠内で阻まれたもの7本。

問題はこの辺りじゃないんでしょうか。

鬼怒川

2016 年 2 月 1 日

鬼怒川

土日にかけて鬼怒川温泉へ行ってきました。

山にもそれほどの雪はなく、里も僅かでした。

前の晩は相当降ったそうですが、途中雨に変わったせいで、さほどの積雪はありませんでした。

普通の靴で歩けるほどの雪。

興奮しました。

何がって、夜中の日韓戦!

ずっと立ち上がって応援、気持ちが昂ぶって中継が終わってもなかなか寝付けませんでした。

鬼怒川の思い出は、U23 ^^;

 

U14日本優勝!

2014 年 7 月 22 日

植木市

Gothia Cup 2014 決勝 U-14Jリーグ選抜が優勝

スエーデンでやってたんですねえ。

前半2点取られていたんですが、後半2点取り返してそのまま時間切れ、PK戦で勝ったらしいですよ。

ドイツに勝ったところに価値がありますねぇ。

とりあえず、喜んじゃおうじゃありませんか。

写真は近所の奥さんが開いている植木市。

ほのぼの、でしょ。